当院は平成24年3月より、
最新のオープンMRITを導入しました。
これにより、単純レントゲンでは画像説明できなかった以下の疾病・疾患について、より詳しく患者さまにご説明することができ、納得していただけると思います。

(1) 腰椎椎間板ヘルニア、
   脊柱管狭窄症などの脊椎疾患
(2) 肩の腱板損傷
(3) 膝の半月板損傷・靭帯損傷
(4) 関節リウマチの活動性の評価
(5) 四肢の骨・軟部腫瘍  

このまま保存的治療でよいのか、
手術が必要な状態であるのかを、
適切に診断いたします。
このページのトップへ
このページのトップへ